営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億3700万
- 2022年6月30日 -2.97%
- 3億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△112百万円には、セグメント間取引消去0百万円、のれんの償却額0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△112百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/12 11:37
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他事業はアシードロジスティクスセンターにおける物流事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他事業は倉庫・物流・環境事業であります。2022/08/12 11:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染者数減少を受け、個人消費に回復の兆しが見られたものの、ウクライナ紛争の長期化、欧米各国の金利引上げの影響を受けた急激な円安等によるエネルギー・原材料価格の高騰が続いたこともあり、緩やかな回復となりました。また、今後もエネルギー・原材料高が企業の収益環境に影響を及ぼすものと予想され、経済の先行きは不透明な状況となっております。2022/08/12 11:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,422百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益327百万円(同2.9%減)、経常利益365百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益242百万円(同33.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載しております。