営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 6億3500万
- 2022年12月31日 +14.96%
- 7億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△292百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却額1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△298百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/13 9:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他事業はアシードロジスティクスセンターにおける物流事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他事業は倉庫・物流・環境事業であります。2023/02/13 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境のなか、11月20日アシードホールディングス株式会社は創業50周年を迎えました。50周年を機にグループビジョン「ASEEDING THE FUTURE 人、地球、未来 ― すべての笑顔と健康のために」を掲げ、お客様と社員、地球(環境)、未来社会が笑顔と健康に包まれるように、アシードグループ一丸となって良い種まきの取組みを推進してまいりました。2023/02/13 9:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は自販機の回復等により、16,104百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。営業利益730百万円(同14.9%増)、経常利益はハロンビール社(持分法適用関連会社)の好調もあり、957百万円(同15.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益629百万円(同19.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載しております。