四半期報告書-第46期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。
これにより、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、それぞれ「自販機運営リテイル事業」で2,016千円、「飲料製造事業」で16,059千円、「飲料サービスシステム事業」で8千円、「不動産運用事業」で3,224千円、「調整額」で108千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。
これにより、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、それぞれ「自販機運営リテイル事業」で2,016千円、「飲料製造事業」で16,059千円、「飲料サービスシステム事業」で8千円、「不動産運用事業」で3,224千円、「調整額」で108千円増加しております。