四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社いいじま
事業の内容 自販機、売店の運営等
②企業結合を行った理由
当社グループの主力事業の一つである自販機の運営を行っている親和性の高い企業であり、かつ当社グループにはない経営資源として売店という販売チャネルを有していること、企業規模の拡大による事業の効率化などのシナジー効果を見込めることから、当社グループとしての企業価値の拡大が見込まれるものと判断いたしました。
③企業結合日
2021年6月1日(株式取得日)
2021年4月30日(みなし取得日)
④企業結合の法定形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません
⑥取得する議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である北関東ペプシコーラ販売株式会社が議決権の100%を取得し、連結子会社化したことによるものであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を4月30日としているため、当第1四半期連結累計期間においては貸借対照表のみ連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 0百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
①発生したのれんの金額
50百万円
②発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社いいじま
事業の内容 自販機、売店の運営等
②企業結合を行った理由
当社グループの主力事業の一つである自販機の運営を行っている親和性の高い企業であり、かつ当社グループにはない経営資源として売店という販売チャネルを有していること、企業規模の拡大による事業の効率化などのシナジー効果を見込めることから、当社グループとしての企業価値の拡大が見込まれるものと判断いたしました。
③企業結合日
2021年6月1日(株式取得日)
2021年4月30日(みなし取得日)
④企業結合の法定形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません
⑥取得する議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である北関東ペプシコーラ販売株式会社が議決権の100%を取得し、連結子会社化したことによるものであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を4月30日としているため、当第1四半期連結累計期間においては貸借対照表のみ連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価(現金) 0百万円 |
取得原価 0百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
①発生したのれんの金額
50百万円
②発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び期間
5年間にわたる均等償却