営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -1億780万
- 2017年12月31日 -408.77%
- -5億4849万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸であり、売上高は20百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。2018/02/13 9:40
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は98億20百万円(前年同四半期比5.1%減)となり、利益面では、営業損失は5億48百万円(前年同四半期1億7百万円の営業損失)、経常損失は5億45百万円(前年同四半期1億4百万円の経常損失)となりました。将来の課税所得を保守的に見積り、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討しました結果、繰延税金資産を全額取り崩したことに伴う法人税等調整額として2億7百万円を計上したことにより、四半期純損失は8億58百万円(前年同四半期1億67百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社では、平成30年4月の稼働を目標として、オムニチャネルの構築を推し進めております。新たに開発するアプリを通して多くのお客様とつながり、店舗販売部門と通信販売部門の相乗効果を高めることで、必要な商品や情報をスムーズに提供できる体制を整え、競合他社との差別化を図ってまいります。