一や(9968)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 衣料事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年7月31日
1283万
2014年1月31日
-404万
2014年7月31日 -546.45%
-2614万
2015年1月31日
-1765万
2015年7月31日 -142.72%
-4285万
2016年1月31日
-1993万
2016年7月31日 -46.15%
-2913万
2017年1月31日
107万
2017年7月31日 +213.07%
335万
2018年1月31日 -0.09%
335万
2018年7月31日 +173.4%
915万
2019年1月31日 -55.75%
405万
2019年7月31日 +221.34%
1302万
2020年1月31日 -60.33%
516万
2020年7月31日 +30.95%
676万
2021年1月31日 -62.37%
254万
2021年7月31日 +171.8%
692万
2022年1月31日 -67.25%
226万
2022年7月31日 +366.77%
1057万
2023年1月31日 -60.26%
420万
2023年7月31日 +134.59%
986万
2024年1月31日 -57.96%
414万
2024年7月31日 +105.69%
852万
2025年1月31日
-247万
2025年7月31日
-173万
2026年1月31日 -53.82%
-266万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品及びサービスの種類別のセグメントで構成されており、衣料事業、飲食事業及び不動産事業の3つを報告セグメントとしております。
衣料事業は、主に紳士服等衣料品の販売を行っております。飲食事業は、焼肉店及び子会社の㈱ギャンブルライフがぎょうざ専門店の経営を行っております。不動産事業は、不動産の賃貸及び販売並びに仲介を行っております。
2025/10/30 15:40
#2 事業の内容
なお、以下の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)衣料事業
当社が一般顧客に対して衣料品及び関連洋品の販売を行っております。
2025/10/30 15:40
#3 事業等のリスク
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
衣料事業について
当社グループの主要事業である衣料事業については、若者向けカジュアル衣料が中心であるため流行の影響を大きく受け、在庫に対するデッドストックのリスクを抱えております。今後はデッドストックの処分等により、営業赤字が拡大する可能性もあり、当社グループの経営成績に影響を及ぼすリスクがあります。
2025/10/30 15:40
#4 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)
関連会社株式
総平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法2025/10/30 15:40
#5 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
衣料事業1[ 5]
飲食事業9[42]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。なお、その数は1人当たり1日8時間換算により算出しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/10/30 15:40
#6 沿革
2【沿革】
年月事項
2014年7月高知県南国市に牛藩南国店を出店。
2025年7月31日現在、当社グループの衣料事業及び飲食事業の店舗数6店舗。
2025/10/30 15:40
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、早期業績回復を目指すため、既存事業の立て直し及び経営戦略の改革が必要となっており、次のとおり改革を進めてまいります。
衣料事業につきましては、当連結会計年度に好調であったオリジナルTシャツやインターネットショップの新たな商品開発等の対応を進め、売上高の向上と収益の増加を目指してまいります。
飲食事業につきましては、人件費高騰や人材確保が難しくなっていることから、設備投資による効率的な運用と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築を図ってまいります。また、原材料の高騰に伴う原価率アップに対応するため、新たな商品開発を進めるとともに食材ロス削減を徹底し、収益力アップに繋げてまいります。営業店舗については、新型コロナウイルス感染症への対応は引続き徹底してまいり、安心して来店していただけるような店作りを行ってまいります。
2025/10/30 15:40
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
<衣料事業>衣料事業に関しましては、売上の増加を目指し1店舗移転し、集客率アップを目指してまいりました。こうしたことから売上高は徐々に回復してまいりましたが、移転に伴う費用等が増加したことにより営業利益は減少いたしました。
この結果、衣料事業の売上高は70百万円(前連結会計年度比2.8%増)、セグメント損失1百万円(前連結会計年度セグメント利益8百万円)となりました。
2025/10/30 15:40
#9 設備投資等の概要
セグメントの設備投資額は次のとおりであります。
(1)衣料事業
主要な設備投資は、店舗移転に伴う内装工事1百万円、POS入替費用等4百万円であります。
2025/10/30 15:40
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は賃貸マンション取得(260,483千円)、賃貸不動産の照明設備等(1,329千円)、主な減少額は減価償却費(12,918千円)であります。当連結会計年度の増加額は衣料事業部からの移動によるもの(8,196千円)及び賃貸不動産の改装工事(21,676千円)であります。また、減少額は賃貸用マンションの売却(252,286千円)、減価償却費(13,399千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2025/10/30 15:40
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
衣料事業
衣料事業は主に衣料品等の販売を行っております。衣料品等の販売については、商品の引渡時点において顧客が当該衣料品に対する支配権を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該衣料品等の引渡時点で収益を認識しております。
② 飲食事業
2025/10/30 15:40
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)衣料事業
衣料事業は主に衣料品等の販売を行っております。衣料品等の販売については、商品の引渡時点において顧客が当該衣料品に対する支配権を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該衣料品等の引渡時点で収益を認識しております。
(2)飲食事業
2025/10/30 15:40

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