無形固定資産
連結
- 2018年7月31日
- 129万
- 2019年1月31日 -10.68%
- 115万
個別
- 2018年7月31日
- 129万
- 2019年1月31日 -10.68%
- 115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額565千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2019/04/26 13:23
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額129千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業に係るものであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△76,654千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,269,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
(3)減価償却費の調整額1,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額951千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/04/26 13:23 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 仮想通貨
活発な市場が存在するもの
中間決算日の市場価格に基づく価額をもって貸借対照表価額としております。2019/04/26 13:23 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/04/26 13:23 - #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/04/26 13:23
前中間会計期間(自 平成29年8月1日至 平成30年1月31日) 当中間会計期間(自 平成30年8月1日至 平成31年1月31日) 有形固定資産 10,682千円 9,943千円 無形固定資産 45千円 138千円