純資産
連結
- 2017年7月31日
- 22億7081万
- 2018年7月31日 +1.42%
- 23億304万
- 2019年7月31日 -1.44%
- 22億6987万
個別
- 2017年7月31日
- 23億1393万
- 2018年7月31日 +1.31%
- 23億4416万
- 2019年7月31日 -1.57%
- 23億744万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/10/31 10:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、不動産事業の売上高は64百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益38百万円(前年同期比11.7%増)となりました。2019/10/31 10:46
当連結会計年度末の資産は、有形固定資産や有価証券の減少により、前連結会計年度に比べ32百万円減少し、2,402百万円となりました。負債は、前連結会計年度とほぼ変わらず132百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の発生により株主資本が減少したことにより33百万円減少し2,269百万円となりました。
② キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/10/31 10:46 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/10/31 10:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年8月1日2019/10/31 10:46
至 2019年7月31日)1株当たり純資産額 1,454円07銭 1株当たり当期純利益 18円41銭 1株当たり純資産額 1,433円12銭 1株当たり当期純損失(△) △21円55銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。