無形固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 102万
- 2020年7月31日 -24.1%
- 77万
個別
- 2019年7月31日
- 102万
- 2020年7月31日 -24.1%
- 77万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/29 13:15
(3)セグメント資産の調整額1,285,723千円及び減価償却費2,652千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額951千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり投資事業等を含んでおります。
(注2)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△145,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,285,723千円及び減価償却費2,652千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額951千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。2020/10/29 13:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/10/29 13:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/10/29 13:15
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 仮想通貨
活発な市場が存在するもの
決算日の市場価額に基づく価額をもって貸借対照表価額としております。2020/10/29 13:15 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法2020/10/29 13:15