臨時報告書
- 【提出】
- 2015/02/03 9:28
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号並びに第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
減損損失(特別損失)の計上
(1) 当該事象の発生年月日
平成27年1月30日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、支社の固定資産において、収益性の低下がみられたため「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産の減損処理を行った結果、減損損失として特別損失を計上しております。
(3) 当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第3四半期の個別決算及び連結決算において減損損失額158,274千円を特別損失に計上いたしました。
投資有価証券売却益(特別利益)の計上
(1) 当該事象の発生年月
平成27年1月中
(2) 当該事象の内容
資産の効率化及び財務体質の強化を図るため、当社が保有する上場有価証券の一部を譲渡したことに伴い、当該株式譲渡に係る売却益を特別利益として計上いたします。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の個別決算及び連結決算において投資有価証券売却益123,100千円を特別利益として計上いたします。
(1) 当該事象の発生年月日
平成27年1月30日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、支社の固定資産において、収益性の低下がみられたため「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産の減損処理を行った結果、減損損失として特別損失を計上しております。
(3) 当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第3四半期の個別決算及び連結決算において減損損失額158,274千円を特別損失に計上いたしました。
投資有価証券売却益(特別利益)の計上
(1) 当該事象の発生年月
平成27年1月中
(2) 当該事象の内容
資産の効率化及び財務体質の強化を図るため、当社が保有する上場有価証券の一部を譲渡したことに伴い、当該株式譲渡に係る売却益を特別利益として計上いたします。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の個別決算及び連結決算において投資有価証券売却益123,100千円を特別利益として計上いたします。