臨時報告書
- 【提出】
- 2022/03/02 17:10
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年2月25日の臨時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年2月25日
(2) 決議事項の内容
議案 資本金の額の減少及び剰余金の処分の件
1.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
資本金の額1,935,735,000円のうち、1,835,735,000円を減少し、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2022年2月25日
2.剰余金の処分の内容
上記1の資本金の額の減少が効力を生じることを条件として、会社法第452条の規定に基づき、資本金より振り替えた額を合算して生じたその他資本剰余金の額3,112,070,403円のうち、881,419,690円を繰越利益剰余金に振りかえることにより利益剰余金の欠損を填補するものであります。これにより、利益剰余金は0円となります。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 881,419,690円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 881,419,690円
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2022年2月25日
(2) 決議事項の内容
議案 資本金の額の減少及び剰余金の処分の件
1.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
資本金の額1,935,735,000円のうち、1,835,735,000円を減少し、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2022年2月25日
2.剰余金の処分の内容
上記1の資本金の額の減少が効力を生じることを条件として、会社法第452条の規定に基づき、資本金より振り替えた額を合算して生じたその他資本剰余金の額3,112,070,403円のうち、881,419,690円を繰越利益剰余金に振りかえることにより利益剰余金の欠損を填補するものであります。これにより、利益剰余金は0円となります。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 881,419,690円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 881,419,690円
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 議案 資本金の額の減少及び剰余金の処分の件 | 100,850 | 673 | 0 | (注) | 可決 | 99.3 |
(注) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。