- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社及び連結子会社の有形固定資産(建物及びリース資産を除く)の減価償却の方法につきましては、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/07/13 14:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/07/13 14:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、35百万円減少し94,034百万円となりました。
2016/07/13 14:04- #4 貸倒引当金に関する注記
※ 貸倒引当金の主な内容は、次のとおりであります。
投資その他の資産に計上している係争中の債権に対し、貸倒引当金392百万円を計上しております。
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