固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 1045億3300万
- 2020年11月30日 +7.28%
- 1121億4000万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/01/12 11:17
- #2 火災損失に関する注記、四半期連結財務諸表
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)2021/01/12 11:17
2020年5月25日に連結子会社である株式会社ホームデリカの第一工場において発生した火災事故による損失額681百万円であり、有形固定資産及び原材料の滅失損失、復旧費用等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流体制におきましては、自社物流の強みを活かし、商品を産地やメーカーから大量一括調達することにより配送効率を高め、商品の価格強化、品質の安定化を目指しました。また、店舗作業に合わせた配送体制の見直しを引き続き行い、店舗運営の効率化に取り組みました。2021/01/12 11:17
一方、2020年5月25日、連結子会社であります「株式会社ホームデリカ」第一工場(埼玉県大里郡寄居町)において、火災が発生いたしました。当第3四半期連結累計期間においては、当該火災に伴う有形固定資産及び原材料の滅失損失、復旧費用等を火災損失として681百万円、火災保険金を特別利益の受取保険金として567百万円計上しております。
なお、次期の閉店が決定した店舗について減損損失35百万円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額10百万円を特別損失に計上しております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/01/12 11:17
当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループでは厳重な対策を講じた上での事業活動の継続等に影響を受けております。今後も業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社グループでは、現時点で新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に見積もることは困難であることから、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、当該影響を想定していない数値をベースに、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。