有価証券報告書-第63期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
ト 監査法人の異動
当社は、2022年5月26日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第63期(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)(連結・個別)海南監査法人
第64期(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)(連結・個別)太陽有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
海南監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年5月26日(第63回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1992年11月1日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
海南監査法人は就任からの継続監査期間が30期を経過しており、今般見直しの結果、新たな視点
での監査が期待できると考え、太陽有限責任監査法人を会計監査人に選任することを決定いたし
ました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2022年5月26日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第63期(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)(連結・個別)海南監査法人
第64期(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)(連結・個別)太陽有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
海南監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年5月26日(第63回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1992年11月1日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
海南監査法人は就任からの継続監査期間が30期を経過しており、今般見直しの結果、新たな視点
での監査が期待できると考え、太陽有限責任監査法人を会計監査人に選任することを決定いたし
ました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。