業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2017年10月4日 18:00
- 【資料】
- 業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2017年3月1日 至 2017年8月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 営業収益 | |
| 前回予想 | 53,000 |
| 予想 | 52,544 |
| 増減額 | -455 |
| 増減率 | -0.9% |
| 前期実績 | 52,397 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 1,230 |
| 予想 | 803 |
| 増減額 | -426 |
| 増減率 | -34.7% |
| 前期実績 | 1,209 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 1,262 |
| 予想 | 843 |
| 増減額 | -418 |
| 増減率 | -33.2% |
| 前期実績 | 1,251 |
| 当期純利益 | |
| 前回予想 | 730 |
| 予想 | 521 |
| 増減額 | -208 |
| 増減率 | -28.6% |
| 前期実績 | 715 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 64.74 |
| 予想 | 46.15 |
| 前期実績 | 63.56 |
業績予想修正の理由
当第2四半期累計期間におきましては、消費者マインドの持ち直しがみられるものの、引き続き店舗間競争の激化や生鮮食品の相場変動の影響、また、急激な労働需給の引き締まりなど、依然として厳しい経営環境が続いております。このような状況におきまして当社は、既存店のリニューアル及び競合店対策を含む販売促進企画を継続実施いたしました。営業収益面におきましては、上記企画等の効果により、売上高が対前年同期比0.3%増加、既存店売上高が対前年同期比0.4%増加し、営業収益は前年同期を上回りましたが、前回予想に対しては0.9%の減少となりました。利益面におきましては、生鮮商品の相場変動や品不足及び販売促進企画等の影響から、粗利益率が対前年同期比0.8ポイント減少、販売費及び一般管理費が前年同期比0.1%増加し減益となりました。以上の結果、営業収益・営業利益・経常利益・四半期純利益は、前回予想を下回る見込みであります。通期の業績予想について2018年2月期通期の業績予想につきましては、店舗間競争の激化や生鮮食品の相場変動の影響等、先行きに不確定要素を含んでおりますが、引き続き販売促進企画等の実施による売上高の拡大に努めてまいりますことから、2017年4月14日に開示した業績予想は修正せず据え置くこととさせていただきます。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しております。実際の業績は、今後様々な要因によって異なる結果となる可能性があります。