アオキスーパー(9977)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月20日
- 7億2019万
- 2010年11月20日 -67.91%
- 2億3112万
個別
- 2011年11月20日
- 5億6493万
- 2012年11月20日 +15.74%
- 6億5385万
- 2013年11月20日 -52.23%
- 3億1232万
- 2014年11月20日 +293.18%
- 12億2800万
- 2015年11月30日 +1.87%
- 12億5100万
- 2016年11月30日 -15.35%
- 10億5900万
- 2017年11月30日 -24.65%
- 7億9800万
- 2018年11月30日 -11.4%
- 7億700万
- 2019年11月30日 -28.15%
- 5億800万
- 2020年11月30日 +247.05%
- 17億6300万
- 2021年11月30日 -74.36%
- 4億5200万
- 2022年11月30日
- -2億4300万
- 2023年11月30日
- 11億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進策では、四半期に一度の大感謝祭・週に一度のジャストプライスセールや日曜朝市等の企画、及び生鮮食料品に強みを持つ食品スーパーである当社の特色を前面に打ち出し、月に一度、第2水曜日は鮮魚を中心とした「魚の日・新鮮大漁市」、第3水曜日は野菜や果物を中心とした「青果の日・青果大市」、29日は精肉を中心とした「肉の日」として、旬の食材やお値打ち品を多数取揃えた企画を継続実施いたしました。また、ポイントカード会員様を対象としたポイント〇倍デーや商品に応じたプラスポイント付与に加え、電子マネーの利用促進策として、チャージボーナス〇倍デーや抽選で電子マネーが全額戻ってくるキャンペーン等の企画を実施いたしました。加えて、8月から新たに各自治体が実施するQRコード決済によるポイント還元キャンペーンに参加し、お客様の利便性の向上に努めました。2024/01/12 15:06
以上の結果、当第3四半期累計期間は、営業収益650億69百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益14億15百万円(前年同四半期は営業損失2億42百万円)、経常利益14億79百万円(前年同四半期は経常損失1億82百万円)、四半期純利益11億13百万円(前年同四半期は四半期純損失2億43百万円)となりました。
なお、当社は、食料品を中心に生活関連用品等の販売を主体とする事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 15:06
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,774 5,722 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) ― ― (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―