商品
個別
- 2018年2月28日
- 14億7500万
- 2019年2月28日 +8%
- 15億9300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
① 生鮮食料品
最終仕入原価法
② その他の商品
ア 店舗内商品
売価還元法
イ 物流センター内商品
総平均法2019/05/30 16:41 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- C たな卸資産2019/05/30 16:41
② 固定資産科目 内容 金額(百万円) 商品 農産 84 水産 94
D 敷金及び保証金 - #3 事業等のリスク
- ① 食品の安全性のリスク2019/05/30 16:41
当社は、生鮮食品や加工食品などの食品を中心に様々な商品を取り扱っております。食品の安全性は重要な問題であると認識しており、衛生管理の徹底・従業員教育の強化や総合物流センターへの愛知県HACCP導入など、従来から安全性や鮮度面をより重視した売場づくりを目指しておりますが、家畜伝染病の発生等、社会全般にわたる一般的な問題が発生した場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。
② 競争激化のリスク - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/05/30 16:41
(注) 1 2018年5月24日開催の第44回定時株主総会決議により、2018年9月1日付で当社普通株式2株を1株に併合いたしました。これにより、発行済株式総数は6,250,000株減少し、6,250,000株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年5月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,250,000 6,250,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,250,000 6,250,000 ― ―
2 2018年4月13日開催の取締役会決議により、2018年9月1日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 鮮度」・「品質」・「価格」・「品揃え」にこだわり、生鮮食料品に圧倒的な強みを発揮する地域密着型の食品スーパーを目指します。2019/05/30 16:41
② お客様が求めている商品やサービスの変化を常に把握し、お客様ニーズへの適切な対応を重視した営業活動を実施します。
③ 基本に徹した商品管理・衛生管理・接遇を一層強化し、店舗の基礎力向上に努めます。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/05/30 16:41
当社は、愛知県下に店舗網を拡充し、地域に密着したスーパーとして「お客様方の豊かな生活(健康と生命)をお預かりしている。」ということを信条に、鮮度・安全管理と廉価販売を徹底し、日常生活において必要な商品とサービスを総合的に提供できる企業を目指しております。
当事業年度には、ららぽーとみなとアクルス店を新設、一宮店・熱田店・植田店を改装いたしました。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/05/30 16:41
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針