建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 53億5100万
- 2017年8月31日 +18.76%
- 63億5500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- なお、土地とその他資産が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。2018/03/08 11:32
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 346百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/03/08 11:32
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 135百万円 97百万円 機械装置及び運搬具 4 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/03/08 11:32
(注)当該担保資産は当連結会計年度に簿価ゼロまで減損処理を実施しております。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 70百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 18 -
(2)上記に対応する債務 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/03/08 11:32
前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 96百万円 98百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)2018/03/08 11:32
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都他 店舗資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 513百万円50百万円 工具、器具及び備品 284百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/08 11:32
当連結会計年度末における固定資産の残高は23,717百万円となり、前期に比較して1,332百万円増加となりました。これは、店舗改装等により建物及び構築物(純額)が1,004百万円増加したことが主な要因となっております。
(流動負債)