建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 61億8700万
- 2018年8月31日 +53.29%
- 94億8400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ……定率法2019/11/20 14:34
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/11/20 14:34
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 97百万円 130百万円 機械装置及び運搬具 4 11 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/11/20 14:34
(注)当該担保資産は前連結会計年度に簿価ゼロまで減損処理を実施しております。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - -
(2)上記に対応する債務 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/11/20 14:34
前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 建物及び構築物 98百万円 98百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2019/11/20 14:34
2 当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。(建物) 新規出店による増加額店舗改装または入替による増加額DS・Lヘッドクォーター羽田の新築工事による増加額マンション建築による増加額 65百万円2,172百万円1,631百万円666百万円
3 「当期減少額」の( )内の内書きは減損損失の額であります。(建物)既存店閉店、改装による減少額 129百万円 自社物件の売却による減少額(土地)自社物件の売却による減少額 27百万円93百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2019/11/20 14:34
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都他 店舗資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 271百万円21百万円 工具、器具及び備品 13百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/11/20 14:34
当連結会計年度末における固定資産の残高は26,443百万円となり、前期に比較して2,725百万円増加となりました。これは、物流センターの移転および店舗改装等により建物及び構築物(純額)が3,781百万円増加したことが主な要因となっております。
(流動負債) - #8 設備投資等の概要
- (飲食事業)2019/11/20 14:34
飲食事業におきましては、新たに19店舗(当社19店舗)を出店するとともに、既存店舗の改装や新業態への変更を48店舗(当社48店舗)で行い、この結果、2,675百万円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、建物及び構築物2,128百万円、機械装置及び運搬具241百万円、工具、器具及び備品300百万円、その他5百万円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/11/20 14:34
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。