- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,432百万円の資金収入(前年同期は1,727百万円の資金収入)となりました。これは主に、減価償却費1,737百万円を計上したことによる収入等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/29 14:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「減価償却費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた40百万円は、「その他」33百万円、「減価償却費」6百万円として組み替えております。
2019/11/29 14:07- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(605百万円)及び事業用資産から賃貸等不動産への振替(95百万円)であり、主な減少額は不動産の売却(123百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は事業用資産から賃貸等不動産への振替(26百万円)であり、主な減少額は減価償却費(69百万円)であります。
3.期末時価は、路線価等に基づいて自社で算定した金額であります。
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