- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額10,599百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額であります。
(3)減価償却費の調整額17百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(注)5.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2026/06/19 15:30- #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額17百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(注)5.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/06/19 15:30 - #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/19 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は188億46百万円(前期比19.2%減)となりました。売上高に対する構成比は、62.0%となりました。
賃借料は25億61百万円(前期比18.9%減)、減価償却費は7億20百万円(同21.5%減)となっております。
また、従業員給料及び賞与は26億6百万円(前期比14.2%減)、その他人件費は57億52百万円(同16.3%減)となっております。
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