- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,912 | 24,872 | 37,739 | 50,518 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 559 | 1,556 | 2,266 | 2,551 |
2015/06/17 15:59- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「エンターテインメント事業」は、時遊館等の業態を対象としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/17 15:59- #3 事業等のリスク
(5)外食業界の動向について
当社グループが属している外食産業市場については、新規出店の増加、コンビニエンスストアや惣菜店などの中食産業の成長も影響し、全般的には既存店の売上高は減少傾向にあります。
当社グループにおいても、一部の既存店舗売上高は減少傾向にあり、今後既存店舗売上高が大きく減少する場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2015/06/17 15:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2015/06/17 15:59 - #5 業績等の概要
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は505億18百万円(前期比12.2%増)、営業利益は32億90百万円(同4.8%増)、経常利益は33億40百万円(同5.7%増)、当期純利益は13億24百万円(同26.0%増)となり、売上高は3期連続で過去最高売上高を達成しました。また、営業利益は3期連続、経常利益は4期連続の増益となり、各利益ともに連結会計年度として過去最高を達成しました。当期純利益につきましても2期連続の増益となりました。
当連結会計年度において新規出店を25店舗、業態変更を13店舗、改装を7店舗行い、不採算店6店舗及び移転の為1店舗を閉鎖し、また、営業店舗の譲受により、1店舗増加したため、当連結会計年度末の店舗数は473店舗(直営店455店舗、FC店18店舗)となりました。
2015/06/17 15:59- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結業績は、売上高は505億18百万円(前期比12.2%増)、営業利益は32億90百万円(同4.8%増)、経常利益は33億40百万円(同5.7%増)、当期純利益は13億24百万円(同26.0%増)となり、売上高は3期連続で過去最高売上高を達成しました。また、営業利益は3期連続、経常利益は4期連続の増益となり、各利益ともに連結会計年度として過去最高を達成しました。当期純利益につきましても2期連続の増益となりました。
売上高については、平成25年10月1日付で連結子会社化した株式会社アトム北海道が通年寄与したことと、新規出店を25店舗、業態変更を13店舗、改装を7店舗行った結果、不採算店6店舗及び移転の為1店舗を閉鎖したものの505億18百万円(前期比12.2%増)となりました。
2015/06/17 15:59- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 100百万円 | 106百万円 |
| 仕入高 | 495 | 525 |
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