- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2.セグメント利益の調整額△1,038百万円には、セグメント間取引消去15百万円、のれんの償却△51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,002百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/12 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△1,314百万円には、セグメント間取引消去11百万円、のれんの償却△51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,273百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:22 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(販売促進引当金)
従来より、当社において販売促進のための株主優待の利用による費用負担に備えるため販売促進引当金を計上しておりましたが、優待ポイントシステムの安定稼働を契機として、第1四半期連結会計期間より優待ポイントシステムを用いた見積りを行う方法に変更しております。この結果、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1億73百万円減少しております。
2015/11/12 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は263億22百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は16億88百万円(同1.1%減)、経常利益は17億18百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億75百万円(同3.5%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間において新規出店を10店舗、業態変更を5店舗、改装を10店舗行い、不採算店11店舗及び契約終了により2店舗を閉鎖し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は470店舗(直営店452店舗、FC店18店舗)となりました。
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