のれん
連結
- 2018年3月31日
- 3200万
- 2019年3月31日 -50%
- 1600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/14 16:24 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。2019/06/14 16:24 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。2019/06/14 16:24
(注)2.(1)セグメント利益の調整額△2,857百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却△103百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,443百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 16:24 - #5 事業等のリスク
- 当社グループの営業用資産である直営店舗において営業活動から生ずる損益が継続して赤字を生ずる場合や、当社の所有する土地等の市場価格が著しく下落した場合は、固定資産の減損に係る会計処理の適用により減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/14 16:24
また、企業買収等により計上されるのれんについても、買収対象先の収益性が低下した場合において、のれんに対する減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)顧客情報の管理について - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/14 16:24
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 △1.4 14.0 のれん償却額 1.6 10.0 その他 2.9 1.7 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 販売促進のための株主優待ポイントの利用による費用負担に備えるため、利用実績に基づき翌連結会計年度以降の利用により発生する費用見積額を計上しております。2019/06/14 16:24
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.その他の財務諸表作成のための基本となる重要な事項2019/06/14 16:24
(1) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。