有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、社内公募制度などの新たな人事施策の実施により、人材の活性化を伴う適正な配置転換やワークスケジュールの最適化、家賃契約の見直し、配膳ロボットの試験運用など費用対効果の精査に取り組んでおります。2021/08/13 9:06
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が68億5百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失が12億28百万円(前年同期15億93百万円)、経常損失が12億22百万円(前年同期15億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が6億98百万円(前年同期11億13百万円)となりました。また、収益認会計基準の適用による減収影響は11百万円となります。
当第1四半期連結累計期間において、営業店舗の譲受により1店舗増加したため、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は368店舗(直営店357店舗、FC店11店舗)となりました。