純資産
連結
- 2020年3月31日
- 127億5600万
- 2021年3月31日 -17.55%
- 105億1700万
- 2022年3月31日 -1.26%
- 103億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 123億7300万
- 2021年3月31日 -18.45%
- 100億9000万
- 2022年3月31日 +2.91%
- 103億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/22 15:36
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30%以上50%未満の株式については、一定の基準に基づき時価が取得原価にほぼ近い水準にまで回復すると見込まれることを合理的な根拠をもって予測できる場合を除き、時価の著しい下落があったものとして減損処理を行うこととしております。2022/06/22 15:36
また、市場価格のない株式等については、当該株式の発行会社における直近の資産等の時価評価後の1株当たり純資産額が、取得原価を50%程度下回った場合は、回復すると認められる相当の事情がない限り、著しい下落があったものとして減損処理を行うこととしております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億30百万円減少し、138億91百万円となりました。その要因は短期借入金を主とした流動負債の増加13億24百万円、長期借入金を主とした固定負債の減少15億55百万円によるものであります。2022/06/22 15:36
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億32百万円減少し、103億84百万円となりました。その要因は配当金による減少4億52百万円、親会社株主に帰属する当期純利益によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等2022/06/22 15:36
以外のもの ……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/22 15:36
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため潜在株式調整後1株当たり当期純利益を記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 34.35円 42.21円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △9.99円 1.50円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。