営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -5億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,336百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,336百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 11:01
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。なお、アウトソーシング事業は、当第2四半期会計期間の期首に親会社の株式会社コロワイドへ業務移管しました。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,336百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,336百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (品質、サービス、清潔、雰囲気)を高め、家庭ではなかなか体験できない様々な料理や高いレベルのサービスをお客様に提供することによって、「楽しかった、美味しかった」とお客様に喜んで頂けるよう努めております。お値打ち感があり、ご利用しやすいメニューを展開することで、店内飲食だけではなく、テイクアウト、デリバリーによる飲食機会拡大も引き続き実施しております。また、コロナ禍の終息後の経済活動の再開に先んじて、各店舗のリモデル、業態転換、新規出店を開始しており、さらなる店舗運営の強化策として人材の活性化を伴う適正な配置転換、労働時間の最適化、配膳ロボット導入店舗の拡充等に引き続き取り組んで参ります。2022/11/14 11:01
これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高が169億50百万円、営業損失が5億43百万円、経常損失が5億51百万円、四半期純損失が5億92百万円となりました。
当第2四半期累計期間において、不採算店5店舗の閉鎖により、当第2四半期会計期間末の店舗数は354店舗(直営店343店舗、FC店11店舗)となりました。また、ブランド変更を3店舗、改装を14店舗行いました。