- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
レストラン事業及び居酒屋事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においてはレストラン事業で130百万円、居酒屋事業で3百万円であります。
2023/11/14 15:01- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
レストラン事業及び居酒屋事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においてはレストラン事業で130百万円、居酒屋事業で3百万円であります。
2023/11/14 15:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ1億98百万円増加し、227億27百万円となりました。その要因は現金及び預金を主とした流動資産の増加2億円、業態転換とリモデルによる有形固定資産の増加2億36百万円、敷金及び保証金の回収を主とした投資その他の資産の減少2億33百万円によるものであります。
(負債)
2023/11/14 15:01- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
事業計画については次の仮定に基づき、会計上の見積りを実施しております。売上高に関しては、新型コロナウイルス感染症の位置付けが2023年5月8日より5類感染症への移行に伴い、当事業年度は正常需要下における売上高水準に回復すると仮定しております。コストに関しては、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による地政学上のリスクの上昇、円安の進行による原料・資源コストの高騰等の影響を一定程度考慮する一方で、コロワイドグループとの共同購買による仕入れコストの削減及び店舗労働時間の管理徹底による労務費の適正化等を織り込んでおります。
当社は、固定資産の減損等の会計上の見積りについて、上述した仮定をもとに算定しておりますが、前事業
年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
2023/11/14 15:01