- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/11/14 14:44- #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
当社は、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしており、収益を主要な財・サービスの種類別により分解しております。
これらの分解した収益とセグメント売上高との関係は、以下のとおりであります。
Ⅰ 前中間会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2025/11/14 14:44- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
焼肉業態では、ブランドの認知度及び集客力の向上を目的として、TVCMの放映並びにシネアドを実施しました。加えて、映画館来場者に対して割引券を配布するなど、各映画館との連携による販促活動を通じて来店促進を図りました。さらに、猛暑の夏に頑張る方々を応援する施策として「スポーツ応援割」を実施するなど、集客力の強化と顧客満足度の向上に努めてまいりました。
これらの結果、当中間会計期間における業績は、売上高が149億96百万円(前年同期比17.6%減)、営業損失が1億85百万円(前年同期3億30百万円)、経常損失が2億15百万円(前年同期3億17百万円)、中間純損失が3億40百万円(前年同期5億15百万円)となりました。
当中間会計期間において、新規出店1店舗(「にぎりの徳兵衛」)、事業譲受により3店舗増加、不採算店3店舗(「ステーキ宮」1店舗、「カルビ大将」2店舗)を閉鎖したことにより、当中間会計期間末の店舗数は248店舗(直営店238店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を1店舗(「味のがんこ炎」から「カルビ大将」)、改装を11店舗(「ステーキ宮」4店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「海鮮アトム」2店舗、「カルビ大将」3店舗、FC店「にぎりの徳兵衛」1店舗)行いました。
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