建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 68億9846万
- 2015年3月31日 +35.66%
- 93億5823万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11)敷金・保証金について2015/11/11 11:43
当社グループの出店につきましては、多くの場合、土地・建物の取得を行わずに賃借をしております。賃貸人に対しましては、賃貸借契約に基づき敷金及び保証金の差入れを行っており、当該敷金及び保証金は、賃借料との相殺による分割返還、又は期間満了時に一括返還されることとなっておりますが、賃貸人の経済状況によっては、その一部または全額が回収できなくなる可能性があります。また、契約期間満了日前に中途解約をした場合には、契約内容に従って敷金及び保証金の一部償却や違約金の支払いが必要となり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(12)M&A等について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
構築物 10~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年2015/11/11 11:43 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/11/11 11:43
(注)上記の関係会社短期貸付金、関係会社株式及び関係会社長期貸付金は連結財務諸表上、相殺消去しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 関係会社短期貸付金(注) ― 180,000 建物及び構築物 395,439 382,450 土地 1,510,208 1,051,081
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.有形固定資産の当期増加のうち、主な内容は次のとおりであります。2015/11/11 11:43
nojimaモール横須賀 デベロッパー事業 建物 2,649,510千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/11/11 11:43
当社グループは、原則として、継続的に損益の把握を実施している店舗をグルーピングの基本単位としております。場所 用途 種類 店舗(神奈川県、東京都、静岡県他) 店舗設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具工具、器具及び備品
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(420,744千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物300,653千円、機械装置及び運搬具403千円、工具、器具及び備品119,687千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社である㈱BGWは定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
国内連結子会社である㈱ジオビットモバイル及びITX㈱とその子会社3社は定額法を採用しております。
在外連結子会社であるNojima(Cambodia)Co.,Ltd.は所在地国の会計基準の規定に基づき、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~47年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
契約関連無形資産 15年または16年
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/11/11 11:43