構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 6億3473万
- 2015年3月31日 +12.39%
- 7億1335万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~47年2015/11/11 11:43
構築物 10~15年
機械及び装置 17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/11/11 11:43
(注)上記の関係会社短期貸付金、関係会社株式及び関係会社長期貸付金は連結財務諸表上、相殺消去しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 関係会社短期貸付金(注) ― 180,000 建物及び構築物 395,439 382,450 土地 1,510,208 1,051,081
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/11/11 11:43
当社グループは、原則として、継続的に損益の把握を実施している店舗をグルーピングの基本単位としております。場所 用途 種類 店舗(神奈川県、東京都、静岡県他) 店舗設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具工具、器具及び備品
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(420,744千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物300,653千円、機械装置及び運搬具403千円、工具、器具及び備品119,687千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/11/11 11:43
建物及び構築物 7~47年
機械装置及び運搬具 2~17年