- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8百万円増加しております。
2016/08/10 15:04- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注)海外子会社の運営する直営店1店舗は含んでおりません。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は962億12百万円(前年同四半期比97.3%)、営業利益は13億70百万円(前年同四半期比89.0%)、経常利益は15億99百万円(前年同四半期比96.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億8百万円(前年同四半期比65.3%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、38億6百万円(前年同四半期比96.9%)となりました。
2016/08/10 15:04- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注1)グロス・レバレッジ・レシオ=有利子負債/EBITDA(注2)
(注2)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費+買収関連費用
②平成28年3月期以降の各決算期・平成28年9月期以降の各中間期(いずれも直近12ヶ月)において、デット・サービス・カバレッジ・レシオ(注3)が2回連続して1.00を下回らないこと。
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