建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 110億9900万
- 2017年3月31日 +23.72%
- 137億3200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/19 10:01
(注)上記の関係会社短期貸付金及び関係会社株式は連結財務諸表上、相殺消去しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 関係会社短期貸付金(注) 180 - 建物及び構築物 368 355 土地 1,051 1,051
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/19 10:01
当社グループは、原則として、継続的に損益の把握を実施している店舗をグルーピングの基本単位としております。場所 用途 種類 店舗(神奈川県、東京都、静岡県他) 店舗設備等 建物及び構築物工具、器具及び備品他
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(888百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物663百万円、工具、器具及び備品214百万円、その他11百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/19 10:01
建物及び構築物 7~47年
機械装置及び運搬具 2~17年