- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ72百万円増加しております。
2017/06/19 10:01- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ72百万円増加しております。
2017/06/19 10:01- #3 業績等の概要
(注)海外子会社の運営する直営店1店舗は含んでおりません。
この結果、当連結会計年度における売上高は4,320億64百万円(前年同期比95.0%)、営業利益は150億91百万円(前年同期比103.4%)、経常利益は154億79百万円(前年同期比103.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は101億58百万円(前年同期比76.8%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、242億50百万円(前年同期比100.5%)となりました。
2017/06/19 10:01- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(注2)グロス・レバレッジ・レシオ=有利子負債/EBITDA(注3)
(注3)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費+買収関連費用
(2)平成28年3月期以降の各決算期・平成28年9月期以降の各中間期(いずれも直近12ヶ月)において、デット・サービス・カバレッジ・レシオ(注4)が2回連続して1.00を下回らないこと。
2017/06/19 10:01