- 7419
- 2026/10/09
- 時価
- 3874億円
- PER 予
- 7.63倍
- 2010年以降
- 1.48-20.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.41-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 18.94%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/10 15:05
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 3,292 百万円 3,844 百万円 のれんの償却額 695 〃 1,264 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 15:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その主な内訳は、流動資産が23,963百万円減少して329,445百万円に、また固定資産が3,215百万円減少して199,280百万円となりました。2023/08/10 15:05
流動資産減少の主な要因は、トレーディング商品の増加13,451百万円並びに現金及び預金の増加2,059百万円があったものの、売掛金の減少27,325百万円及び未収入金の減少10,748百万円等によるものであります。固定資産減少の主な要因は、ソフトウエアの増加288百万円及び投資有価証券の増加209百万円等があったものの、契約関連無形資産の減少1,335百万円、のれんの減少1,262百万円及び繰延税金資産の減少685百万円等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ30,302百万円減少して364,546百万円となりました。