建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 152億7800万
- 2023年3月31日 -0.26%
- 152億3800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)敷金・保証金について2024/06/27 14:41
当社グループの出店につきましては、多くの場合、土地・建物の取得を行わずに賃借をしております。賃貸人に対しましては、賃貸借契約に基づき敷金及び保証金の差入れを行っており、当該敷金及び保証金は、賃借料との相殺による分割返還、又は期間満了時に一括返還されることとなっておりますが、賃貸人の経済状況によっては、その一部または全額が回収できなくなる可能性があります。また、契約期間満了日前に中途解約をした場合には、契約内容に従って敷金及び保証金の一部償却や違約金の支払いが必要となり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(14)M&A等について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 14:41
当社及び国内連結子会社であるニフティ㈱、㈱セシール、㈱マネースクエアHD及び㈱マネースクエアは定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
国内連結子会社である㈱アップビート、アイ・ティー・エックス㈱、ITXコミュニケーションズ㈱及びコネクシオ㈱は定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 309 百万円 - 百万円 土地 195 〃 - 〃 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 7 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 21 〃 0 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.有形固定資産の当期増加のうち、主な内容は次のとおりであります。2024/06/27 14:41
4.有形固定資産の当期減少のうち、主な内容は次の通りであります。大磯研修センター 研修施設の取得 建物等 1,866百万円 三郷商品センター 倉庫物流施設の取得 建物等 500百万円
浅草EKIMISE店 閉店 建物等 117百万円 多摩センター店 店舗移転 建物等 47百万円 たまプラーザ店 店舗移転 建物等 38百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/06/27 14:41
当社グループは、原則として、継続的に損益の把握を実施している店舗等をグルーピングの基本単位としております。場所 用途 種類 当社アイ・ティー・エックス㈱ITXコミュニケーションズ㈱㈱アップビートCourts Asia Ltd.店舗(神奈川県、東京都、静岡県他) 店舗設備等 建物及び構築物工具、器具及び備品他
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(375百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物274百万円、工具、器具及び備品82百万円、その他17百万円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/06/27 14:41
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。