売上高
連結
- 2022年3月31日
- 132億9300万
- 2023年3月31日 -28.02%
- 95億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 14:41
(注)当社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 135,598 272,338 421,345 626,181 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 9,393 19,248 27,360 36,112 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社マネースクエアHD及びその子会社である他2社を連結の範囲に含めたことに伴い、従来の報告セグメントに「金融事業」を追加しております。2024/06/27 14:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の数 2社
㈱TKYロジスティクス
コネクシオウィズ㈱
(連結の範囲から除外した理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
なお、コネクシオウィズ㈱はコネクシオ㈱の特例子会社にあたり、障がい者雇用の機会創出を目的としております。2024/06/27 14:41 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/27 14:41
(概算額の算定方法)売上高 135,229百万円 営業利益 1,188百万円 経常利益 1,271百万円 税金等調整前当期純利益 997百万円 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △68百万円 1株当たり当期純損失(△) △1.54円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報を、影響額の概算額としております。当該概算額には、支配獲得時に発生した無形資産等が連結会計年度の開始の日に発生したものと仮定して、無形資産等償却の調整を含めております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 14:41 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 14:41 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 14:41
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 77,198 キャリアショップ運営事業 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 携帯電話販売業界大手のコネクシオ株式会社(以下コネクシオ)に対する株式公開買付けを実施し、連結子会社といたしました。コネクシオとノジマがシナジーを発揮し、お客様に寄り添った質の高いサービスの提供が続けられるよう、厳しい市場環境の中でも企業価値の向上を目指してまいります。このほか、ニューシナジー投資事業有限責任組合への出資を通じて、株式会社マネースクエアHDの株式取得を行い、連結子会社であるAXN株式会社が株式会社ザ・シネマの株式を取得いたしました。2024/06/27 14:41
これらの結果、当連結会計年度における売上高は626,181百万円(前年同期比110.8%)、営業利益は33,572百万円(前年同期比101.2%)、経常利益は36,246百万円(前年同期比101.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,315百万円(前年同期比90.1%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、55,743百万円(前年同期比104.2%)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除外した理由)2024/06/27 14:41
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外しております。
なお、コネクシオウィズ㈱はコネクシオ㈱の特例子会社にあたり、障がい者雇用の機会創出を目的としております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新たな地域や事業領域への進出、既存事業の強化等を図るため、M&A等を事業拡大手法の1つとして考えております。2024/06/27 14:41
企業結合により取得した無形資産及びのれんは、支配獲得日における時価で認識しています。企業結合時の取得対価の配分に際しては、経営者の判断及び見積りが、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。企業結合により識別した無形資産及びのれんは、取得時の将来キャッシュ・フローに基づき測定しておりますが、当該将来キャッシュ・フローには売上高成長率や割引率、代理店契約の継続率等の主要な仮定が含まれております。
また、無形資産及びのれんが減損の兆候を有するかを判断する際に、将来のキャッシュ・フローの見積りが必要となりますが、当該将来キャッシュ・フローの算定においても同様の仮定を織り込んでおります。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 14:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。