- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/07/04 10:53
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行されたものは含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年5月20日) 提出日現在発行数(株)(平成29年7月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,631,500 29,631,500 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 29,631,500 29,631,500 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗展開におきましては、新業態ノーティードッグ24店舗や当社旗艦店として位置付けるHARAJUKU TOKYO店(東京都渋谷区)を含む44店舗を出店するとともに、当期中の業態廃止が決定しているフラッシュリポート及びチャイム両業態の20店舗を含む31店舗を閉鎖し、当第3四半期会計期間末店舗数は527店舗となりました。既存店舗におきましては、上野店(東京都台東区)や池袋店(東京都豊島区)、イオンモールKYOTO店(京都府京都市南区)の大規模リニューアルなど活性化を積極的に図ってまいりました。2017/07/04 10:53
当第3四半期累計期間は、「MD検証の強化による商品の差別化、あるべき商品の品揃えの実現」、「品質のさらなる向上、QRの仕組みづくりなどサプライチェーンの強化」、「ナショナルブランドの強化(デニムブランドをはじめとした圧倒的な品揃え)」といった「商品力の強化」を軸に各施策に取り組んでまいりましたが、上半期においては、前年からの持ち越し商品の消化が進まなかったこと、前年の売れ筋商品を踏襲した商品群が多くなったことで、売場が新鮮味に欠け、集客が大きく落ち込みました。第3四半期後半においては、ビッグシルエットのトップス等のトレンド商品が一定の成果をあげたものの、持ち越し商品などの販売に関しては鈍く、売場の鮮度回復、集客の改善とならず引き続き課題が残りました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、62,049百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。また、同期間の営業損失は635百万円(前年同四半期は4,529百万円の営業利益)、経常損失は657百万円(前年同四半期は4,487百万円の経常利益)、四半期純損失は957百万円(前年同四半期は2,543百万円の四半期純利益)となりました。