- #1 その他の参考情報(連結)
2017年11月20日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使結果)に基づく臨時報告書であります。
2017年11月20日関東財務局長に提出
2018/11/16 14:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、商品の内容・調達方法、顧客の種類の類似性等から判断して、区分すべき事業セグメントの重要性が乏しいため、報告セグメントは単一となっていることから、記載を省略しております。
【関連情報】
2018/11/16 14:32- #3 ヘッジ会計の方法
a.ヘッジ手段・・・為替予約
ヘッジ対象・・・商品輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段・・・金利スワップ
2018/11/16 14:32- #4 事業等のリスク
1.消費者の嗜好の変化などに伴うリスク
当社グループが取扱う商品は、消費者の嗜好の変化による影響を受けやすいため、消費者の需要動向にあった商品の仕入れが行われなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2.気象状況などによるリスク
2018/11/16 14:32- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2018年8月20日) | 提出日現在発行数(株)(2018年11月16日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 29,631,500 | 29,631,500 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 29,631,500 | 29,631,500 | - | - |
(注)「提出日現在発行数」欄には、2018年11月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/11/16 14:32- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- お客様を第一に考え、お客様に喜んでいただける会社を目指します。2018/11/16 14:32
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は「ブランディングの基礎を築き、ジーンズカジュアルのリーディングカンパニーを目指す」をスローガンに「地域No.1店舗」としてお客様からご支持いただける店舗づくりに取り組んでまいりました。
商品面におきましては、ナショナルブランドとの取り組みを強化し、数多くの別注商品を展開するなど、品揃えの充実に努めました。プライベートブランドにおきましても、ラインナップを充実させた和紙デニムシリーズ、トレンドのシルエットを取り入れたSALASALAシリーズ等、ファッション性と機能性を兼ね備えた商品を提供することで、幅広いお客様にご満足いただける品揃えの実現を目指してまいりました。
販促活動におきましては、当社グループのキーアイテムであるジーンズをメインに、「商品の良さを伝える」積極的な情報発信を行い、ブランディング活動の一環として取り組んでまいりました。また既存の販促メディアから、SNS・デジタルメディアへの移行を推進することで、より多くのお客様へのアプローチを行い、来店客数の向上に努めました。
2018/11/16 14:32- #8 資産の評価基準及び評価方法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2018/11/16 14:32- #9 重要なヘッジ会計の方法(連結)
a.ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…商品輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段…金利スワップ
2018/11/16 14:32- #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
・商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2018/11/16 14:32- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2018/11/16 14:32