支払手形及び買掛金
連結
- 2018年8月20日
- 14億3500万
個別
- 2017年8月20日
- 16億800万
- 2018年8月20日 -10.76%
- 14億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、28,629百万円となりました。2018/11/16 14:32
流動負債は、17,047百万円となり、主な内訳は、支払手形及び買掛金1,435百万円、電子記録債務7,460百万円、1年内返済予定の長期借入金3,840百万円、未払金1,147百万円等であります。
固定負債は、11,581百万円となり、主な内訳は、長期借入金8,630百万円、資産除去債務2,559百万円等であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、差入先の信用状況を定期的に監視することを通じて、リスクの軽減を図っております。2018/11/16 14:32
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払金は、1年以内の支払期日であります。
長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものについては、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。