営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- 1億3100万
- 2023年11月30日
- -5億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別売上高といたしましては、ボトムス部門3,423百万円(前年同四半期比5.8%減)、カットソー・ニット部門3,498百万円(前年同四半期比18.9%減)、シャツ・アウター部門1,640百万円(前年同四半期比17.2%減)となりました。2024/01/12 13:18
利益面につきましては、売上高の減少に加え、秋物の苦戦や在庫の消化に向けた値引き販売の大幅な増加により利益率は低下し、営業損失517百万円(前年同四半期は営業利益131百万円)、経常損失531百万円(前年同四半期は経常利益89百万円)となりました。
最終損益につきましては、店舗の水災被害に関連する保険金収入等、特別利益を41百万円計上し、退店を決定した店舗及び収益性の厳しい店舗の減損損失等、特別損失を143百万円計上したことにより、四半期純損失は681百万円(前年同四半期は16百万円の四半期純損失)となりました。