当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年2月28日
- 10億1374万
- 2016年2月29日 -69.79%
- 3億626万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/05/20 10:01
(注)当社は平成27年9月1日付で連結子会社でありました株式会社ジョイを吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、当第3四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。これにより、上記表の第1四半期及び第2四半期については記載しておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) - - 10.36 △7.30
なお、第1四半期及び第2四半期の四半期連結情報等は以下のとおりです。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/05/20 10:01
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,847千円減少し、利益剰余金が1,193千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15,487千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.33円減少し、1株当たり当期純利益金額は1.44円減少しております。また、潜在株式調整後の1株当たり当期純利益金額は1.44円減少しております。 - #3 業績等の概要
- 社会貢献活動につきましては毎月11日のクリーン&グリーン活動、各種募金活動、環境省が呼びかけるCO2削減「ライトダウンキャンペーン」、地域のお客さまを対象としたDIY教室、園芸教室などに取り組んでおります。2016/05/20 10:01
これらの取り組みの結果、当事業年度の売上高は423億86百万円(前期比37億77百万円の増)、営業利益は5億16百万円(前期比4億37百万円の減)、経常利益は5億31百万円(前期比4億41百万円の減)となりました。当期純利益は株式会社ジョイの吸収合併に伴う特別損失の計上がありましたが、繰延税金資産の計上もあり3億6百万円(前期比7億7百万円の減)となりました。
なお、当事業年度の期中に連結子会社であった株式会社ジョイを吸収合併し、経営効率の改善に向けて大規模な機構改革を実施したことにより、年初計画に盛り込んでいなかった設備投資などが発生いたしました。また、吸収合併した株式会社ジョイの経営数値は、利益高の確保が難しい2015年9月1日以降の数値のみ含んでおります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における営業利益は5億16百万円となり、前事業年度に比較して4億37百万円減少いたしました。また、経常利益は5億31百万円となり、前事業年度に比較して4億41百万円減少いたしました。その主な要因は、連結子会社であった株式会社ジョイを期中に吸収合併し、経営効率の改善に向けて大規模な機構改革を実施したことにより、年初計画に盛り込んでいなかった設備投資などが発生したため、及び利益確保が難しい下期の営業数値のみ取り込んだことによるものであります。2016/05/20 10:01
(当期純利益)
当事業年度における当期純利益は、連結子会社であった株式会社ジョイの吸収合併に伴う特別損失の計上がありましたが、繰延税金資産の計上もあり3億6百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/20 10:01
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額(円) 945.34 1株当たり当期純利益金額(円) 28.45 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額(円) 28.37
当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 306,261 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 306,261 期中平均株式数(株) 10,765,853 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 28,486 (うち新株予約権(株)) (28,486) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 -