建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 74億9534万
- 2020年2月29日 -15.45%
- 63億3699万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2020/05/21 10:21
前事業年度(2019年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 845,433 722,395 - 123,038 その他 - - - -
(2)未経過リース料期末残高相当額等当事業年度(2020年2月29日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 670,365 573,138 - 97,226 その他 - - - - - #2 事業等のリスク
- 当社の出店及び増床に際しては「大規模小売店舗立地法」(以下「大店立地法」)等の法的規制を受けております。「大店立地法」では、売場面積1,000㎡超の店舗出店及び増床について、地元自治体への届出が義務付けられております。駐車台数、騒音、交通渋滞、ゴミ処理問題等地域環境保護などの観点から規制が行われているため、地元自治体や地域住民との調整を図ってまいりますが、出店に要する期間の長期化により、当社の出店計画に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/21 10:21
また当社は、出店に際し土地及び建物等を取得若しくは賃借いたしますが、賃借の場合、土地及び建物等の所有者と賃貸借契約を交わし、賃料等を契約期間にわたり支払ってまいります。そのため業績不振などにより契約期間満了前に店舗を閉鎖する場合には、残余賃料や違約金、保証金放棄などの賃貸借契約上の負担が発生する場合があります。
(2)市場環境などに関するリスク - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2020/05/21 10:21
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 -千円 21,915千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/05/21 10:21
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 19,053千円 -千円 構築物 10,417 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物・構築物・工具器具備品の増加の主なものは既存店活性化と空調及び電気設備入替によるものであります。2020/05/21 10:21
- #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2020/05/21 10:21
当社は、ホームセンター事業については各店舗ごと、賃貸物件等については個別の物件ごとにグルーピングし減損損失を認識しております。場 所 用 途 種 類 山形県 1件 店舗等 建物・備品等
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59,922千円)として特別損失に計上しました。その内訳としましては、建物57,455千円、構築物2,105千円、工具、器具及び備品361千円であります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2020/05/21 10:21
当社は、主として、店舗の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法