構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 6億1678万
- 2020年2月29日 -17.38%
- 5億956万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 10年~34年2020/05/21 10:21
構築物 10年~21年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/05/21 10:21
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 19,053千円 -千円 構築物 10,417 - 工具、器具及び備品 147 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物・構築物・工具器具備品の増加の主なものは既存店活性化と空調及び電気設備入替によるものであります。
2.リース資産の増加の主なものは千厩店の店舗リース契約によるものであります。
3.土地の増加は新規出店用地の取得によるものであります。
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2020/05/21 10:21 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、ホームセンター事業については各店舗ごと、賃貸物件等については個別の物件ごとにグルーピングし減損損失を認識しております。2020/05/21 10:21
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59,922千円)として特別損失に計上しました。その内訳としましては、建物57,455千円、構築物2,105千円、工具、器具及び備品361千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.6%で割り引いて算出しております。