臨時報告書
- 【提出】
- 2015/01/19 13:29
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成27年1月13日(当社取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社連結子会社から有限会社小山興産に対する貸付金の全額について回収に懸念が生じたため、貸倒引当金繰入額を営業外費用として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年2月期第3四半期の連結決算におきまして、営業外費用として貸倒引当金繰入額70百万円計上いたしました。
(1)当該事象の発生年月日
平成27年1月13日(当社取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社連結子会社から有限会社小山興産に対する貸付金の全額について回収に懸念が生じたため、貸倒引当金繰入額を営業外費用として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年2月期第3四半期の連結決算におきまして、営業外費用として貸倒引当金繰入額70百万円計上いたしました。