キタムラ(2719)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -12億3800万
- 2011年6月30日 -9.85%
- -13億6000万
- 2012年6月30日
- -5800万
- 2013年6月30日 -999.99%
- -7億7700万
- 2014年6月30日 -54.31%
- -11億9900万
- 2015年6月30日 -43.54%
- -17億2100万
- 2016年6月30日
- -17億1400万
- 2017年6月30日
- -11億8000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③店舗閉鎖による固定費削減と、適正な人員配置と効率的な店舗オペレーション、販促施策の見直し等による費用削減を進めており、当第1四半期連結累計期間において、販売費及び一般管理費は前年同期から1,062百万円の減少となりました。2017/08/14 16:03
この結果、当第1四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は29,877百万円(前年同期比6.9%減)となりました。店舗販売セグメントの戦略的店舗閉鎖による売上減少により、減収となりました。利益面では事業構造改革による販売費及び一般管理費の削減が進んでいることにより、営業損失1,180百万円(前年同期は1,714百万円の営業損失)、経常損失1,153百万円(前年同期は1,661百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,119百万円(前年同期は1,862百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。