キタムラ(2719)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -17億7400万
- 2011年9月30日 -41.71%
- -25億1400万
- 2012年9月30日
- -1億6200万
- 2013年9月30日 -526.54%
- -10億1500万
- 2014年9月30日 -78.52%
- -18億1200万
- 2015年9月30日 -17.33%
- -21億2600万
- 2016年9月30日 -58.89%
- -33億7800万
- 2017年9月30日
- -13億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④「写真の新たな楽しみ方」を提案するサービスを創り、キタムラ独自の新しいイメージング体験を幅広い年代層のお客さまにご提供することを目的として、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で、写真プリントの注文やカメラの買取査定、スタジオマリオの撮影予約ができるサービスを、平成29年9月27日より開始しました。2017/11/14 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は61,397百万円(前年同期比5.5%減)となりました。店舗販売セグメントの戦略的店舗閉鎖による売上減少により、減収となりました。利益面では事業構造改革による販売費及び一般管理費の削減が進んでいることにより、営業損失1,369百万円(前年同期は3,378百万円の営業損失)、経常損失1,296百万円(前年同期は3,272百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,319百万円(前年同期は3,865百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。