経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 700万
- 2016年9月30日 +57.14%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△436百万円には、当社グループ間の受取配当金の相殺△449百万円、グループ会社間の未実現損益の調整による影響額12百万円が含まれております。2016/11/14 15:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パソコン販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△229百万円には、当社グループ間の受取配当金の相殺△229百万円、グループ会社間の未実現損益の調整による影響額0百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2016/11/14 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦中古カメラの販売強化策として、平成28年6月29日より、「キタムラネットショップ」で、「トクトク交換サービス」を開始しました。カメラご購入時に、お持ちのカメラ・レンズの下取りを同時にお申し込みいただくと、差額分のお支払いでご購入いただける宅配限定のサービスです。2016/11/14 15:08
この結果、当第2四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は64,995百万円(前年同期比10.4%減)となりました。「平成28年熊本地震」の影響によるデジタルカメラ等の減産の影響や、スマートフォン等の販売が低調であったこと、また天候不順等によるイメージング部門の売上減少もあり減収となりました。利益面では営業損失3,378百万円(前年同期は2,126百万円の営業損失)、経常損失3,272百万円(前年同期は2,016百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,865百万円(前年同期は2,550百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。