売上高
連結
- 2016年3月31日
- 5億9300万
- 2017年3月31日 -2.02%
- 5億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/21 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 32,076 64,995 108,128 141,322 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △1,697 △3,550 △178 △2,313 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医療用機器卸販売事業」は医療用機器、画像情報システム、レントゲンフィルム等の卸販売、医療機器のメンテナンス等を取り扱っております。2017/06/21 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①出退店政策について2017/06/21 15:08
当社グループの店舗の場合、立地場所や店舗規模等により投資額が異なるものの、通常1店舗の出店にあたり、ミニラボ等の設備投資を含め、60百万円程度を要します。当社グループは、デジタルカメラ、スマートフォン、従来型のプリント等の一層の市場縮小を見越して、戦略的に店舗の閉鎖・再配置を行い、ドミナントエリアを再構築することにより、1店舗当たりの収益力を向上させる店舗の戦略的再配置を進めてまいりますが、仮に店舗の売上高が計画どおり確保できない等の場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、収益力の低下した店舗等については、今後の収益見通し等を踏まえ、退店を行う方針でありますが、退店に伴う固定資産除却損やリース契約解約損等の一時費用が発生する可能性があります。
②店舗の土地及び建物の賃借について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「レンタル事業」で0百万円、「写真卸販売事業」で2百万円、「医療用機器卸販売事業」で0百万円増加し、セグメント損失が、「店舗販売事業」で51百万円減少しております。2017/06/21 15:08 - #5 業績等の概要
- ③スマートフォンの販売店舗数は20店減少し426店になりました。取扱いキャリアでは、ドコモを23店減少し417店に、auを4店増加し316店に、ソフトバンクを5店減少し296店になりました。また、3キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の併売店は、4店増加し254店になりました。2017/06/21 15:08
④「スタジオマリオ」では、最大需要期の七五三撮影が微減となり、その結果、当連結会計年度において、売上高は前年同期比0.4%減、客数は前年同期比3.6%減、客単価は前年同期比3.4%増となりました。
⑤平成28年4月26日に、「スタジオマリオ」のホームページを「ひとに最もお勧めしたい記念日スタジオ」「上質でシンプルなデザイン」をテーマにリニューアルしました。撮影サービスやキャンペーン情報、商品などイメージも見やすくし、TOPページには、「わくわくするような親子体験」を伝える動画を掲載しました。また、スマートフォンやタブレットから来訪されるお客さまに対応するために、見やすく操作しやすいレイアウトにしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2017/06/21 15:08
売上高は141,322百万円となり、前年同期比8.4%の減少となっております。これは店舗販売事業にてイメージング部門で年賀状販売が好調だったものの、デジカメプリント等の販売が減少したこと、またスマートフォン販売及びカメラ販売が減少したことによる売上高減少の要因があったことによるものであります。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4.関係会社との主な取引高は次のとおりであります。2017/06/21 15:08
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5百万円 -百万円 仕入高 7,199 6,924