マックスバリュ北海道(7465)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 2億6462万
- 2010年1月31日
- -3億7911万
- 2011年1月31日
- 1億9273万
- 2012年1月31日 -46.48%
- 1億314万
- 2013年2月28日 +104.51%
- 2億1095万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/17 11:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 31,491 63,811 94,720 127,499 税引前当期純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(百万円) △83 △157 △108 782 当期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △46 △187 △156 453 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △6.70 △27.13 △22.73 65.58 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みにより、売上高は、1,274億99百万円(前期比102.7%)、客数は前期比100.1%、客単価は同102.6%となりました。既存店の売上高については、前期比100.7%、客数は同98.7%、客単価は同102.0%となりました。また、売上総利益は281億17百万円(前期比103.2%)となり、売上総利益率は、商品の値引きの減少等により前期より0.1ポイント改善し22.1%となりました。2019/05/17 11:40
販売費及び一般管理費は、285億63百万円(前期比102.7%)となりました。これは主に人時単価の上昇による人件費の増加、燃料調整単価の変動による電気料金の増加および新規出店や大型改装投資等によるものであります。なお、2018年9月6日に発生した平成30年北海道胆振東部地震等の影響による商品の廃棄や店舗設備等の修繕費用を災害による損失として7億40百万円を特別損失に計上し、当事業年度までに確定した受取保険金7億円を特別利益に計上いたしました。その他、特別損失として減損損失等を計上したことにより当期純利益は4億53百万円(前期比91.9%)となりました。
(商品グループ別売上高状況) - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 6.相手会社の概要(2019年2月期)2019/05/17 11:40
(1)名称 イオン北海道株式会社 (3)売上高 1,857億96百万円 (4)当期純利益 39億79百万円 (5)総資産 1,011億40百万円 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/17 11:40
項目 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 492 453 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 492 453 普通株式の期中平均株式数(株) 6,903,881 6,908,682